ホーム > 女性 > 水前寺清子「いっぽんどっこの唄」 2026/01/06 13枚目のシングル。「いっぽんどっこの唄」というタイトルは、博多織の文様「独鈷(どっこ)」に由来し、「たった一人で困難に立ち向かう男の意気地」孤高で意気軒高な気持ちを表す言葉。「ぼろは着てても心の錦」のように、貧しくても誇り高い精神を表す。累計売り上げは100万枚を記録するミリオンセラーとなり、水前寺の代表曲の一つになる。 曲名:いっぽんどっこの唄 発売:1966年11月1日 作詞:星野哲郎 作曲:富侑栄 編曲:安田彫花 唄:水前寺清子 B! LINEへ送る - 女性 1966